漢方薬へようこそ

漢方薬へようこそ&発送もクレジットカードの利用が可能

 

漢方薬へようこそ&発送もクレジットカードの利用が可能になりました

漢方と漢方薬研究30年の漢方薬局   東京都目黒区|桂林堂

リーズナブルな漢方薬の価格・カードもご利用できます

桂林堂薬局では、発送する場合もクレジットの利用が可能になりました。桂林堂にも情報が保存されない、セキュリティに大変優れた決済フォームをお客様のメールアドレスに送りますので、お客様はカード番号・有効期限・セキュリティ番号を手順に従って入力する簡単なものです。
飲み合わせ・副作用相互チェックも欠かしません せっかくの漢方薬も高ければ服用を続けることが出来ず、服用途中での中止は意味がありません。 出来る限り多くの漢方薬ファンに東京目黒区の桂林堂薬局の漢方薬を服用していただきたく、漢方薬を30日分10000万円以下、実際には8700円前後で提供できるよう企業努力をしております。
二つの病気の場合は、1800円ぐらい頂く場合もあるます。 その代わり、おしゃれな包装・過剰包装はしておりませんので、申し 訳ありませんが漢方薬の中身だけで勝負しようと努力しております。 また、桂林堂薬局は、お客様が病院などで服用されている西洋薬との相互作用チェックも並行して行っています。

漢方薬理論に基ずく治療法

 病気で悩まれている方の訴えている症状・状態を詳しく聴き、適切な治療法を目標としております。

病気で悩まれている方の訴えている症状・状態を詳しく聴き、適切な治療法を目標としております。 現代医学と違い、病名の無い時代の約2000年前(紀元前206―後265(両漢時代)に完成されたのが漢方医学です。 医学を漢方というネーミングに変わった漢方医学は、この時代に入って統一され理論化され、初めて完全な医学書としての形態を備えることができました。 その後、漢方医学の処方は1600年間の期間少しずつ進化し続け、1800年ぐらいに漢方処方の進化は終了しています。   漢方薬の本場、中国では40年くらい前に画期的漢方医学の大進歩“中医学”という理論的漢方医学を完成させました。 漢方薬局 東京都中目黒の桂林堂薬局も“中医学”を採用し、経験だけの漢方ではなく、キチンとした理論的に分析された治療法を行っています。

症状別漢方改善策一覧

うつ病や抑うつ病、パニック症は、副作用が少ない漢方薬がお勧め

やる気が起こらない、集中力が低下して仕事にも悪影響、不安からくる睡眠障害、頭痛、めまいや動悸、抑うつ感情、イライラ感など、神経の病気は多岐に自覚症状が現れます。 そんな症状には漢方薬での神経症対策がお勧めです。
桂林堂薬局は開業時、老人のうつ病を経験して以来、20数年間、多数の神経症、うつ病や抑うつ病、それにパニック症候や自律神経失調症・統合失調症・不安神経症などの相談の実績を積んできました。 一味違う漢方薬を経験してみて下さい。

にきびでお悩みの方、副作用が少ない漢方相談を実施しております にきびでお悩みの方、副作用が少ない漢方相談を実施しております。  漢方薬は元々にきびに有効な処方が多く、漢方薬局の多くはにきび治療を推奨しておこなってきた歴史があります。 漢方薬局を、すでに30年近く経営していますと、皮膚病の中でもにきびの相談は多、く色々タイプのなにきび治療へのアプローチを学んできました。 そのおかげでにきびは特に経験豊富で、赤く化膿するにきび・ストレス性のにきび・生理に関係するにきびなど、それぞれのにきびの特徴・ 状態を考慮して処方を選んでいます。 経験豊富な桂林堂薬局の漢方薬でのにきび・肌荒れ対策をお試しください。きっと良い結果が得られるはずです

冷え性は大敵☆漢方で不妊対策しませんか 漢方薬の”得意技”の一つに血流障害を改善するというものがあります。 体の血流障害を良することは免疫学的にも大切なこと。 その結果、瘀血(血液の滞り・血行不良)、血虚、陽虚 等を解消し、長年の悩みの種の 冷え症・生理痛・生理不順・子宮筋腫・卵巣のう腫・末梢冷え性・不妊症(卵管閉塞、不育症、ホルモンバランスバランス異常など)・狭心症・肝臓病・神経痛痛・肩こりまで改善する事が出来ます。 桂林堂薬局では原因を逃さず、あなたにピッタリと合った漢方薬をお選びします。 体全体を良くする漢方医学なので安心です。 血行を良くするアイテムも豊富に取り揃えております。

服用例の一部

下痢と便秘を繰り返す、過敏性大腸炎で悩んでいた高校生

受験のストレスから発症した腹痛と下痢の症状が慢性化してしまった高校生。桂林堂薬局に来店し。本来は、風邪(発熱性疾患)の中期にみられる、往来寒熱・心下部のつかえ・悪心・嘔吐・いらいら・口が苦いなどの半表半裏証(少陽病)・腹部膨満感・腹痛・便秘あるいは下痢の裏熱(陽明病)をともなう症状の際に服用する漢方を処方。 服用開始1ヶ月頃から徐々に効果が現れ始め、その後見事に全体症状が解消されたようです。また、受験も無事合格したようです。

肝臓病でお悩みの方、漢方薬で肝解毒能力アップ

漢方薬の肝臓病対策は主に、肝臓の血流を良くして肝臓の解毒能力を高めること。  たとえば漢方薬、牛黄(牛の胆石)・熊胆(熊の胆のう)には抗ウィルス作用や胆汁分泌作用、肝臓病保護作用などがあり、C型やB型肝炎、肝硬変などにも応用が可能です。 他にも気血両虚剤の十全大補湯(成分、当帰、芍薬、地黄、人参、川芎、、)も慢性肝炎や肝硬変などを患う方の体力、気力、免疫力低下に良いという報告があります。 ほんの一例ですが、漢方薬の中には多くの肝臓病治療薬があり、補助療法としても認知されつつあります。

糖尿病に良い生薬を見つけました
最近ここ10年ほど増加している糖尿病や血糖値が高めの方。 アルコール飲みすぎに、食生活の不摂生、それにストレスや運動不足状態が続きますと糖尿病になる確率が高くなるといわれています。
千種類ほどある漢方生薬の内、糖尿病や血糖降下作用のありそうな生薬を処方いたします。 地黄とは 地黄はゴマノハグサ科カヤジオウなどの根 のことで、地黄の主要成分は、アルギニンどのアミノ酸などを含みます。 薬理作用は・利尿作用・緩下作用(マイルドな下剤作用) ・血糖降下作用・血流増加作用・血圧降下作用 など。 山薬は日本では山芋のことで、デンプン、糖蛋白質、アミノ酸、コリン、糖類が主成分です。 効能滋養作用:強壮作用や下痢止め作用、男性ホルモン増強作用、去痰作用、血糖降下作用、放射線障害防護作用等があります。 血糖降下作用は弱くて持続的に安定させるようです。 その為にかなり長期間利用しないと意味がなさそうです。 漢方系生薬は数千種類あり、じっくりと調べてゆけば、GOODな糖尿病生薬を見つけることが出来そうです。
 漢方薬のほとんどは天然自然生薬で構成されています。 薬の副作用が少ない分、西洋薬の鋭い効き方は難しく、効果が表れるのには多少時間がかかります。 食の安心・安全が叫ばれる現代、薬も同じことではありませんか。
結果的に体にとって良い物を食べたり、服用したりすることが重要だと思います。 改善例・服用例の一部ですが、参考にしてみて下さい。 頼りになる漢方系精力・強壮剤、どんなに方でも精力が戻る 頼りになる漢方系精力・強壮剤、どんなに方でも精力が戻る 精力減退に関しては桂林堂オリジナルの 漢方精力剤(スッポン・マムシ・ガラナ・マカなど)を配合したものに牛黄・ロクジョウを併用させた物を処方しています

漢方・漢方薬研究30年 漢方薬局の桂林堂

住所 東京都目黒区上目黒3-6-23-1F  MAP
営業時間 10:00~20:00
定休日 日曜・祝祭日
TEL 03-3791-8468
FAX 03-3791-4764

効きやすい・リーズナブルな漢方薬を提供したいと考えます