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home漢方薬局専門の桂林堂は1986年に開業|東京都|目黒区

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東京都 目黒区の漢方薬局、桂林堂のサイトへ訪問有難うございます
漢方薬局 東京都ならではのおすすめ漢方薬情報を発信したいと思っています

漢方薬?て、なに

漢方薬が古くからあることは知っていても
どうも良く分からない人は多いのではないでしょうか

皆さんもご存じ化もせれませんが、肩こりや風邪をひきやすい方によく使用する葛根湯が有名ですし
疲れやすい人に効果的で有名な補中益気湯十全大補湯は知っているのではないでしょうか
漢方薬は数千以上存在していて
現実に使用されている漢方薬は国内ではその中からごくわずかしか使用されていません

また、漢方薬は、古い昔にできた薬だから不安?

漢方薬・漢方といってもは、色々と流派があり、古方とか中医学とか
どっちがいいのか?とか どっちがお勧め出来るのとか?
結果的に使用する漢方薬は古方の漢方薬局の人も
中医学の人も使う漢方薬は同じです
但し、それぞれの病気や症状に対しての考え方、漢方薬での改善方はかなり違がって来ます

特に漢方薬、漢方は古い医学であり、古いがために細かい記述も少なくて、読んでいてもどう解釈・理解すればよいのか悩みます
そこで、重要なのは古い記述を現代の病気・症状に対しての応用のようです
それは古方・中医学どちらも同じですので、どちらの漢方薬局へいっても同じで不安なく漢方薬をもらうことが可能です

また、漢方薬を作るにあたって症状・状態の分析(漢方では問診といいます=漢方診断法の70割を占めます)※切診(脈を診ること)腹診(お腹を診ること)は医療行為により禁止されています

ところで、日本では、明治時代になる前の医療というのは漢方薬、漢方でした
明治政府が漢方薬、漢方を捨て、今の西洋医学を選びました
その後、漢方薬、漢方は大幅に衰退しました
ところが、昭和時代(1950年代)になると薬害が多くなり、漢方が少しずつ世の中で広がりますが、一番の漢方復興は、漢方大家の大塚・矢数(医師)先生らの漢方薬、漢方復興によって今の漢方薬、漢方に続いています

不安や疑問についてのことや、漢方の値段や飲み方
また、行く方や営業日についてなど、疑問などありましたら、気軽にお問い合わせください
新しく漢方薬ができるのは、お客さんとのコミニケ―ションでお互いやり取りしながら、初めてより体質に合った漢方薬が完成します

 

桂林堂薬局の検索やアクセスなど、わからなくなってしまった時には、(漢方薬局目黒区)や(漢方薬局東京都おすすめ)に(漢方薬局 東京 有名)どで検索お願いします
漢方薬服用後発送希望の場合は、メール、電話などでご連絡ください希望の場所へ発送しますのでご安心ください

 

 

◆漢方薬も時代が変わり、年齢層も大幅に若返りに成功!

今では、現在漢方薬を服用していたり、また、これから漢方薬を試してみたい方の多くが若い方に集中し、東京都や横浜市・千葉・埼玉・栃木県などからの来店に、北海道や九州の福岡・大阪・愛知県・富山市・栃木県などへの発送も行っています

 

◆漢方薬の相談内容、お問い合わせ内容も変わりましたし、漢方薬の値段も今のが安い?
漢方薬の相談内容はうつ病やパニック症・不安障害などの精神的なものや、不妊症・子宮筋腫・生理不順・生理痛・冷え性等の婦人科的なもの、にきびや酒査様皮膚炎などの皮膚病が多く、漢方薬の価格は、30日8900~12000万円位です。皮膚病や婦人病・精神的病慢性病などは8900~9800円前後で漢方薬を服用する方が多いようです。
30年以上の漢方薬研究は効果的な漢方薬を選びをサポートします

 

◆漢方薬の値段・カード払いも大丈夫です

飲み合わせ・相互作用チェックもお伝えください
漢方薬を30日8900~12000万円ぐらいに、実際には8900~10000円前後で漢方薬の価格でご提供しています
二つ以上の病気の場合は、1800円ぐらい追加頂く場合もあります。
その代わり、おしゃれな包装はしておりませんが、漢方薬の効き方は最重要です。 また、お客様が病院などで服用されている西洋薬との相互作用チェックも並行して行っています。

 

クレジット払いにされたい方
漢方薬を発送する場合もSquareシステムクレジットの利用が可能になりました。桂林堂にも情報が保存されない、セキュリティに大変優れた決済フォームをお客様のメールアドレスに送りますので、お客様はカード番号・有効期限・セキュリティ番号を手順に従って入力する簡単なものです。

 

◆お問い合わせや相談内容の多いものその1

ニキビ ・酒さ様皮膚炎・尋常性乾癬・アトピー・乾燥肌

胃潰瘍・自律神経失調症・更年期障害・うつ病・パニック症候 ・不安障害・起立性障害・糖尿病・高脂血症・メタボリック

坐骨神経痛 ・狭窄症・リウマチ・関節痛・腰痛・肩こり・肥満

・喘息・気管支炎 ・風邪予防 ・アレルギー性鼻炎・蓄膿症・花粉症・慢性疲労・下痢・逆流性食道炎・過敏性大腸炎・胃潰瘍・胃炎・片頭痛

 

◆お問い合わせや相談の多いものその2

卵巣のう腫・子宮筋腫 ・不妊症 ・生理不順 ・生理痛 ・冷え症・不眠症 ・ 統合失調症

過敏性大腸炎・下痢・クーロン病・潰瘍性大腸炎 ・

高血圧・心臓病・狭心症・脳梗塞予防・C型肝炎・肝硬変・肝癌 ガン・前立腺肥大・膀胱炎・慢性腎臓病・腎炎・痔

 

漢方医学や東洋医学はこんな感じ
漢方薬・中医学的分析で、効きやすい漢方薬を処方 します

漢方薬・中医学的は、”証=弁証論治”を見分けてから始まる治療法
東京都目黒区、中目黒の漢方薬局 桂林堂でも、漢方医学の重要な特性”証=弁証論治”に沿った治療を心がけています。
“証”とは それぞれの症状・体質・状態・体力などから病気の状態を総合的に評価した診断法のことらしい
この”証”によって同じ病気であっても、それぞれの病気に対し、異なる漢方薬・漢方処方を選ぶのが漢方医学の特徴らしい

 

漢方薬理論から、人それぞれ違う効きやすい漢方薬を選ぶらしい
現代医学と違い、病名の無い時代の約2000年前(紀元前206―後265(両漢時代)に完成されたのが漢方医学です。

医学を漢方というネーミングに変わった漢方医学は、この時代に入って統一され理論化され、初めて完全な医学書としての形態を備えることができました。
その後、漢方医学の処方は1600年間の期間少しずつ進化し続け、1800年ぐらいに漢方処方の進化は終了しています。 漢方薬の本場、中国では40年くらい前に画期的漢方医学の大進歩“中医学”という理論的漢方医学を完成させました。
漢方薬局 東京都中目黒の桂林堂薬局も“中医学”を採用し、経験だけの漢方ではなく、理論的に分析された治療法を行っています。
このように、漢方医学は、病名の無い時代から始まった医学でもあり。 このため、「患者様の声に耳を傾ける」ことがとても重要で、あなたの体が発するメッセージや、心の悩みを時間をかけて受け止め、現代医学では解決しきれない症状を共に改善できればと思います。
漢方薬歴30年超の薬剤師が責任を持って処方させていただきます。生活指導や、心理的カウンセリングも含みます。

 

kei1東京都|目黒区の漢方薬局|桂林堂は1986年に開業

住所 東京都目黒区上目黒3-6-23-1F  MAP
営業時間 10:20~20:00
定休日 日曜・祝祭・臨時休業(カレンダー表記)
TEL 03-3791-8468
FAX 03-3791-4764

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