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神経の病気|赤面症 の漢方薬/漢方薬局桂林堂|東京都|目黒区

神経の病気
神経の病気

神経の病気|赤面症 ・多汗の漢方薬/漢方薬局桂林堂|東京都|目黒区

神経の病気|赤面症・多汗は

赤面症は赤面した顔を人に見せることを極端に恐れる症状をいいます。
通常でも緊張して顔が赤くなることは誰もが起こり得ますが、その赤面した顔を人に見られるのがすごく恥ずかしいと思い、人を避けてしまう対人恐怖症が赤面症です

漢方相談では赤面症の場合、緊張を緩める、首から上に熱をこもり難くする自律神経失のバランス作用も有効です
本の改善例の一つで、ご参考にしてください


中学生のころからの多汗症と赤面症改善例

13歳ぐらいから経験している多汗症の女性。 漢方処方・漢方薬を飲みはじめて一ヶ月で上半身の汗がほとんどこの30日間発症しなかったそうです。

まだ緊張すると汗がジワリとでるらしいが、かなり減少しました。5年以上汗に苦しんだのも、漢方薬を服用してからはほとんど出なかったそうです。

この方は現在40代男性、子供のころからの多汗症と赤面症に対し、いろいろなものを試しましたがほとんど効果はなかった様です。漢方薬も全く効きませんでした。

そこで桂林堂薬局へ来店。漢方処方の微調整はあるが、漢方薬服用4カ月ぐらいから少しずつ効き始めて現在は精神的に関係する多汗・赤面はかなり減少。

30代男性、小学5年生からの多汗、赤面症の改善。

汗は上半身、おもに頭部・背中・脇により多くの汗をかき、人の視線が気になり、緊張・人ごみや電車内で更に悪化し、火照りにのぼせ感が同時に起こります。

また、1年中多汗は起こるが、特に高温多湿でも更に汗の出方が多くなります。漢方薬服用2カ月で効果が現れ、汗の出方が減少し、8カ月服用で大幅に改善しています。

 

 

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